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銀座カラーの解約について詳しくご紹介

銀座カラーginzacalla

 

国内でも定番の人気脱毛エステが銀座カラーです。予約がとりやすく充実したセットコースをリーズナブルに利用することができますので、実際に利用しているという人が多いのではないでしょうか。今回はそんな銀座カラーの契約を解約するための方法や条件などについて、さらに詳しくチェックしてみたいとおもいます。

 

銀座カラーの解約方法 条件・違約金の有無・クーリングオフなど

 

銀座カラーの解約のための方法や条件について

解約はコールセンターへ

 

銀座カラーの解約方法解約条件などを確認してみましょう。

 

まずはコールセンターに電話

銀座カラーではコールセンターに電話をすることで、解約を申込むことができます。もちろん普段利用している店舗で直接解約を申込むこともできるのですが、普段利用している店舗のスタッフに直接解約を申込むのは気が引けるかもしれません。そのような場合には、やはりコールセンターを利用する方法が無難で確実だといえるでしょう。

 

解約のためには何が必要なのでしょうか?

 

解約を申込む際には印鑑通帳を用意しておくことが必要になります。印鑑は契約書に捺印したものを、通帳は振込みによる返金を受ける銀行のものを用意してください。また支払いにクレジットカードを利用している人の場合には、さらにクレジットカードを用意しておくことが必要です。

 

解約に条件などはあるのでしょうか?

 

特に解約のための条件などはありませんので、いつでも気軽に解約を申込むことができます。

 

違約金の支払いは必要なのでしょうか?

 

違約金については銀座カラーでは設定されていないのですが、返金を受ける場合には解約手数料を請求されることになります。返金を受ける額の10%(最大2万円)が解約手数料として請求されますので、例えば8万円の返金が受けられる場合には10%の8千円を差し引いた残額の7万2千円が返金されることになるのです。

 

解約の際には返金を受けることができます

 

解約の際に残りの施術分の前払い費用があれば、利用しなかった分に相当する金額の返金を受けることができます。返金される金額は支払い総額−(施術1回あたりの料金×利用した回数)という算式で計算され、ここからさらに10%の解約手数料が差し引かれた金額が返金されることになるのです。例えば10回の施術で10万円のコースの契約と支払いをして3回分の施術を受けたという場合には、残りが7回ですから10万円−(1万円×利用3回)=7万円の返金となり、ここから7千円の解約手数料を差し引いた残額の6万3千円が返金されるということになります。

 

返金はどのようなタイミングで行われるのでしょうか

 

返金は解約を申込んだその場で行われるのではなく、後日指定した銀行口座あてに振込みにより行われることになります。そのため実際に返金が行われるまでにはある程度の時間が必要であり、多くの場合には解約手続きの2〜3週間後に実際の返金が行われることになります。また3週間以上が経過しても返金が行われない場合には手違いの可能性がありますので、電話などで確認をしてみてください。

 

もちろん銀座カラーはクーリングオフ制度にも対応

 

銀座カラーではクーリングオフ制度を利用することができます。契約から8日以内にクーリングオフに申込めば契約は破棄され、支払った代金は全額返金されることになります。クーリングオフも通常の解約と同じように、コールセンターに電話をして申込んでください。後は指示に従って手続きを行えばOKです。

 

銀座カラーの解約方法 条件・違約金の有無・クーリングオフなど


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