VIO(デリケートゾーン)の脱毛おすすめはこのエステサロン!

ディオーネ(Dione)の解約はきわめて簡単−いつでもOK、違約金わずか

ディオーネ全身

 

脱毛エステを選ぶときに、必ず事前に確認が必要なのが、解約方法とその条件です。長期コースを申し込んだ後、途中で通うことができなくなったので解約しようとしたときに「それはできません。お金も返金できません」という脱毛サロンも少なくないのです。今回は脱毛エステの大手ディオーネ(Dione)の解約方法と条件、違約金の有無を整理してみましょう。

 

ディオーネ(Dione)の契約条件

脱毛は同じ箇所を毛周期に合わせて期間をおき、次の周期の毛が生えてきたらまた脱毛するという方法で脱毛をしていきます。よって一回の施術で終わることは決してありません。この点を踏まえてディオーネ(Dione)では最低必要回数といわれる6回コースから契約ができます。もう1つは満足する脱毛が得られるという12回コースです。1回コースを用意している脱毛サロンもありますが、一回単位の脱毛は、コース料金と比べると値段がかなり割高になってしまうので、ディオーネ(Dione)では用意していないようです。

 

ディオーネ(Dione)での解約条件

解約はコールセンターへ

 

では個人的な事情で6回または12回の施術を受ける前に解約したいとき、ディオーネ(Dione)は返金制度はあるのでしょうか?ディオーネ(Dione)はほとんどのお金を返金してくれるようです。ですが少しの違約金がかかります。違約金はまだ施術していない費用の10%で、最大2万円というものです。例えばハイジニーナ脱毛の12回コース(12万円)を申し込みましたが、6回通った段階でキャンセルしたいと思う場合どうなりますか? 1回あたりが1万円で、あと6回残っているので、6万円から違約金6万円の10%(6000円)を引いた額、5万4000円が返金されるということになります。一番高いコースのまるごと全身脱毛12回コースは36万円ですが、1回だけ受けて解約したい場合、1回あたり3万円のコースがあと11回残っているので、33万円の10%の3万3000円の違約金が掛かるのでしょうか? いいえ。違約金は最大で2万円ですので、33万から2万円引いただけの額、31万円返金されるということになります。ディオーネ(Dione)は心配が要らない解約条件の設定と言えるでしょう。エステ大手の違約金と比較しても、大手はどこも、まだ施術してない費用の10%と20%となっています。他社と比較しても、ディオーネ(Dione)は比較的良心的な解約条件と言えるでしょう。

 

違約金がかからないケース

ディオーネ(Dione)では次の2つのケースでは違約金がかからないようです。1つ目は「引っ越し」で、他の店舗に変更できる場合です。引越し先によっては同じディオーネ(Dione)の店舗でも受け入れ可能でないばあいもあるので、事前に確認が必要のようです。もし受け入れ可能なら違約金は発生しません。2つ目「クーリングオフが利用できるとき」で、契約をしてから8日以内なら違約金無しで契約破棄できます。もしその場の勢いだけで契約したものの、やっぱり辞めたいというときもあるのでぜひとも利用しましょう。

 

ディオーネ(Dione)解約まとめ

ディオーネ(Dione)はお客さんがあくまでも安心して通えるように、途中解約条件を簡単にできるようにしています。ディオーネ(Dione)で脱毛の時の痛みを心配しなくていいのと同様、解約のことも心配せずに、ディオーネ(Dione)デビューを果たすことをおすすめします。

 

ディオーネ(Dione)の解約方法 条件・違約金の有無・クーリングオフなど


このページの先頭へ戻る